テレグラム リンク形式とは t.me アドレスの形のことで、公開チャンネル、非公開グループ、1 つの投稿、ボットのどれに注文するかによって変わります。4SNS PLUS ではサービスごとに受け付けるリンクの種類が決まっているので、正しいテレグラム リンクを入力すれば注文はすぐに始まり、数量が狙いどおりの場所に届きます。
これは初めて購入する方から最もよく聞かれる質問でもあります。どのリンクを入れればいいのか、公開リンクと非公開リンクのどちらを使うのか、@username だけで足りるのか。結論から言うと、5 つのシンプルなルールで解決します。
- メンバー、プレミアムメンバー、オンラインメンバー: 公開チャンネルまたはグループのリンク t.me/name
- 非公開チャンネルまたはグループのメンバー: 招待リンク t.me/+code
- 1 つの投稿への閲覧数、リアクション、シェア: 投稿リンク t.me/name/123
- 今後の投稿への自動閲覧数: チャンネルリンク t.me/name
- ボット起動: ボットのリンク t.me/namebot
この 5 つのルールを守れば、ほとんどの注文はスムーズに進みます。以下では、サービスごとに違うリンクが必要な理由、Telegram アプリで各リンクをコピーする方法、注文前に確認すべきことを説明します。
テレグラムの公開リンクと非公開リンクの違いは?
公開リンクは、チャンネルやグループにユーザー名があるときに存在します。ユーザー名が mychannel なら公開リンクは t.me/mychannel で、誰でも Telegram の検索で見つけられます。ユーザー名を変えない限りリンクも変わらないので、注文で最も扱いやすい形式です。
非公開リンクは、ユーザー名なしでチャンネルやグループに参加できるよう管理者が作る招待リンクです。t.me/+ のあとに英数字のコードが続く形で、古いリンクは t.me/joinchat/code の形のこともあります。管理者は招待リンクをいつでも作成・取り消しでき、人数の上限や有効期限も設定できます。
そのため、非公開チャンネルのメンバーを注文するとき最も大切なのは、注文が完了するまで招待リンクを有効にしておくことです。注文後に管理者がリンクを取り消したり、人数の上限を小さくしたり、参加リクエスト制に切り替えたりすると、残りの数量が入れなくなります。有効期限も人数の上限もない注文専用の招待リンクを 1 つ作っておくと、管理がずっと楽になります。
チャンネルが公開か非公開かを確認する方法
チャンネル名を押して情報画面を開き、リンクの欄を見てください。t.me/name のリンクが表示されていれば公開チャンネルです。招待リンクしか表示されていなければ非公開チャンネルです。管理者は、チャンネルの編集画面の「チャンネルの種類」でも確認・変更できます。
サービスごとにどのテレグラム リンクを入力すればいい?
4SNS PLUS の料金表には現在 207 グループに 2,243 件のテレグラム サービスがあります。種類は多いものの、リンクで分けると、チャンネルリンクを使うサービス、投稿リンクを使うサービス、ボットのリンクを使うサービスの 3 つにきれいに分かれます。各サービスの説明にも受け付けるリンクが書かれているので、注文画面でご確認ください。
1. メンバー、プレミアムメンバー、オンラインメンバー
メンバーのサービスはチャンネルやグループそのものに人を加えるので、チャンネルリンクを使います。公開チャンネルなら t.me/name、非公開なら t.me/+code の招待リンクです。投稿リンクはチャンネルのアドレスとして読み取れないことがあるので、必ずチャンネルのアドレスだけを入力してください。国別メンバーやプレミアムメンバーも同じルールです。
2. 投稿の閲覧数、リアクション、シェア
1 つの投稿に数字を加えるサービスには、その投稿のアドレスが必要です。公開チャンネルの投稿リンクは t.me/name/123 の形で、最後の数字が投稿番号です。Telegram アプリで投稿を長押しまたは右クリックして「リンクをコピー」を選ぶと、まさにこの形式でコピーされます。非公開チャンネルの投稿リンクは t.me/c/番号/番号 の形で、チャンネルのメンバーしか開けません。非公開チャンネルの投稿に注文する場合は、先にサービスの説明で対応しているか確認してください。
3. 今後の投稿への自動閲覧数
自動閲覧数はまだ公開されていない投稿に閲覧数を付けるので、特定の投稿のアドレスではなくチャンネルリンク t.me/name を入力します。サービスがチャンネルを見守り、新しい投稿が上がるたびに決まった数の閲覧数を付けます。仕組みは自動閲覧数のガイドで詳しく説明しています。
4. ボット起動
ボット起動のサービスにはボットのリンク t.me/namebot を使います。Telegram のボットのユーザー名はたいてい bot で終わるので、リンクは t.me/examplebot のようになります。開始パラメーター付きのリンク (t.me/namebot?start=code) を受け付けるかはサービスによるので、選ぶ前に説明をご確認ください。
テレグラム グループのリンクはチャンネルのリンクと同じ形式?
はい、形式は同じです。公開グループにはユーザー名があり t.me/name で開け、非公開グループは管理者の招待リンク t.me/+code で開けます。そのためグループのメンバーを注文するときも、チャンネルと同じように公開リンクか招待リンクを入力します。新しいメンバーのメッセージ送信を制限していたり、参加前に質問をするボットを使っていたりするグループもあります。注文中はこうした設定を一時的に止めると、数量がよりスムーズに届きます。
チャンネルにディスカッショングループがつながっている場合、2 つは別のアドレスです。チャンネルのメンバーを増やすならチャンネルリンクを、ディスカッショングループのメンバーを増やすならグループのリンクを入力してください。
@username だけで注文できる?
はい、できます。4SNS PLUS は @username を t.me/username として読み取ります。たとえば @mychannel は t.me/mychannel として処理されます。@username が使えるのは、公開チャンネル、公開グループ、ボットなどユーザー名のある対象だけです。1 つの投稿や非公開チャンネルを指定するなら、Telegram からコピーした完全なリンクを貼り付けるのが最も確実です。
リンクが https:// で始まるかどうかは関係ありません。アプリからコピーしたアドレスをそのまま貼り付ける習慣をつければ、文字の抜けや大文字・小文字の混同を防げます。
間違ったリンクを入力するとどうなる?
4SNS PLUS の注文は出した瞬間に始まるため、サイトにキャンセルボタンはありません。その代わり、サービスがそのリンクに配信できないとわかった場合、注文は自動でキャンセルされ、全額が残高に戻ります。数量の一部を配信したあとで止まった場合は一部完了になり、未配信分の金額が自動で残高に返金されます。
とはいえ、時間を節約する最善の方法は、最初から正しいリンクを入力することです。注文画面にリンクを貼り付けたら、一度開いて狙ったチャンネルや投稿につながるか確認しましょう。数秒で済みます。
注文前のリンクのチェックリスト
- 1. リンクがサービスの説明にあるリンクの種類 (チャンネル、投稿、ボット) と合っているか確認する
- 2. 公開チャンネルなら、注文が完了するまでユーザー名を変えない
- 3. 非公開チャンネルなら、人数の上限も有効期限もない注文専用の招待リンクを作る
- 4. 注文中は参加リクエストをオフにして、数量が途切れずに届くようにする
- 5. 同じリンクで 2 件の注文を同時に進めず、前の注文が終わってから次の注文を出す
- 6. リンクを一度開いて、正しい対象につながるか確認する
最も大切なのは 5 番目です。同じリンクで 2 件の注文を同時に進めると、どちらも同じ開始数から計算されるため、各注文がどれだけ届けたかわかりにくくなります。注文を 1 件ずつ出せば、状況の確認もリフィルもすっきりします。
テレグラムのアカウント情報を渡す必要はある?
必要なのはリンクだけです。4SNS PLUS が Telegram のログインコード、パスワード、2 段階認証の情報をお聞きすることはありません。4SNS PLUS を名乗ってこうした情報を求める人がいても、教えないでください。サイトのアカウントはメールアドレスやパスワードなしで FSP- で始まるアカウントトークン 1 つで作成されるので、Telegram のアカウントとサイトのアカウントは完全に別々です。
正しいリンクが見つかったら、今すぐ注文しましょう
リンク形式が正しければ、テレグラムの注文は数分で終わります。料金表からサービスを選び、このガイドの形式でリンクを入力して数量を決めれば、支払い前に合計が表示されます。合計は 1,000 あたりの価格に数量を掛けたもので、残高から差し引かれます。進み具合は注文履歴で「開始中」「進行中」「完了」などの状況としてすぐに確認できます。
